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ロスト・イン・トランスレーション

ロスト・イン・トランスレーション
観る前から、好きになれないだろうという先入観があったが、やっぱり好きになれなかった。

まず、サントリーのCMにビル・マーレーって、なめとんのかって感じである。
次にロックバンドの写真を撮っている程度のカメラマンがなんであんな一流ホテルに泊まれるのか?まぁ設定に文句言っても始まらないが、この2点がまずひっかかる。 

もやもやとくすぶっている人生の物足りなさが、異国の地での孤独感とあいまったとき、同じ思いを持つ同志に出会い、癒され、またそれぞれの人生に戻っていく、というストーリー。

退屈な2人の空気が伝わって、こっちまで退屈になってきた。
そして2人がはじけだしても”時、既に遅し”私は観ながら退屈で死にそうになっていた。

「ジェリー」の方がまだ許せる。
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ロスト・イン・トランスレーション

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はじめまして、TBありがとうございます。
ホント、退屈な作品でしたよね。^_^;
観ながら、あら捜しばかりしていました。
実は私、この作品を観終わってからここが超高級ホテルだと知りました。
なんかぜんぜん高級さが出ていなくて・・・。

shakeさま

コメントありがとうございます。
この映画って好きな人多くて共感できなくて
寂しい限りです。
まじで退屈でした。

いきなり大量のTB送りつけてしまいましてすみません…

スカーレット・ヨハンソンは好きですが、私もこの映画は面白くなかったです。なぜ脚本賞??

ちなみに、退屈したヨメが観光に出かけた寺はウチの近所にあるということを最近知りました。京都ではなかったのか?

のら猫さま

大量TB大歓迎です。
スカーレット・ヨハンソンそんなに好きじゃありません。でも今まさにシュンですよね。

はじめまして。
皆さんの評価が高いので期待していましたが、どうやら私には合わなかったようです。
日本に来て「つまらない~」と言っているなら帰ればいいのに・・・。
TBさせてください。

c.milk barさま

初めまして。
この映画、私にも合いませんでした。
好き嫌いに分かれる映画だと思います。
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