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ル・ディヴォース パリに恋して

ル・ディヴォース/パリに恋して
ル・ディヴォース/パリに恋して

キーワードは、赤いケリーバックとラトゥールの聖ウルスラの絵。
美人姉妹、ナオミ・ワッツとケイト・ハドソン。確かにどちらも美人ではあるが、私は断然ナオミ・ワッツ派である。
ケイト・ハドソンが演技下手なのか?と疑いたくなるほどイザベラはお気楽で薄っぺらいキャラだった。

愛人契約を解消したフランス男が「未亡人は一目置かれ、愛人は多めに見られる。」というセリフを言ってたが、これこそフランスって感じの一言だ。 
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ル・ディヴォース パリに恋して

ル・ディヴォース パリに恋してLE DIVORCE監督 ジェームズ・アイヴォリー出演 ケイト・ワトソン ナオミ・ワッツアメリカ フランス 2003

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私もナオミ・ワッツの方が断然美しく感じました。
ケイト・ハドソン、あのおかっぱ変でしたよね(笑)
最後の言葉、私も印象的でした。
フランスってちょっと理解できません^^;

ミカさま

私なんかからすると欧米人っていっしょくたに見えるんで、違いを主張されても50歩100歩じゃんって思えました。
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