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ハイド・アンド・シーク 暗闇のかくれんぼ

ハイド・アンド・シーク 暗闇のかくれんぼ
ハイド・アンド・シーク 暗闇のかくれんぼ
Hide and Seek
2005年 アメリカ

うーん、微妙。
オチに全く気が付かなかったので、そういう意味では結構楽しめた。
ハラハラするシーンはほとんどなく、一番怖いのは冒頭のダコタ・ファニングの半笑いだった。


ロバート・デ・ニーロがあんな小さい子の父親っていう設定が変な感じがした。いくつの時の子ですか?娘に対する優しさとかがあまり感じられなかったし。(あんな父親だと家にいてもくつろげません。)でも見てるうちにロバート・デニーロに見えなくなってくるのが不思議だった。それは彼の演技のせいだろうか?
彼がなんでこんな映画に出てるのか?と思った時点でオチに気が付くべきだった。
今思えばだけど。

ダコタ・ファニングも目の下にくまとかつくって、やつれた感じをかもしだしつつ、いつものように器用に役をこなしてた。この子出すぎですね。なんか既に消耗してる感じがする。

ラストはオノ持ち出したり、書いてたノートが白紙だったりと、ちょっと「シャイニング」入ってました。

DVD特典のもう一つのラスト「エミリーの宿命」もインパクトあって良かったと思う。
まっどっちでもいいですけど。
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ハイド・アンド・シーク 暗闇のかくれんぼ

 多忙なダコタ・ファニングは学校の勉強をするヒマがあるのだろうか?語学だけは優れていそうなのだが、算数は苦手そうだ。eight and thousand・・・ 前半は大きな事件が起きるでもなく、オフシーズンの避暑地と不気味な雰囲気を存分に味わえる内容。登場する人物のディラ

『ハイド・アンド・シーク 暗闇のかくれんぼ』

(※注:今回はネタバレの可能性アリです)--------ねえ。“ネタバレの可能性アリ”ってどういうこと?「うん。今回ぼくが言いたいのは映画の内容ではなく、宣伝用に使う“言葉”について。プレスに『ラスト15分間の息もつかせぬどんでん返しの連続』なんて書いてあると、も

「ハイド・アンド・シーク 暗闇のかくれんぼ」

超演技派ロバート・デ・ニーロ×ダコタ・ファニング共演ってことで、めちゃめちゃ期待はしてたんだけど…タイトル的にはB級の臭いプンプンだし…(え?それは邦題?)とにもかくにも期待半分。っていうか。タイトルと、デニーロがパパ役ってだけで、変に勘ぐっちゃってオ..

DVD「ハイド・アンド・シーク/暗闇のかくれんぼ」

かなり早いところで、オチがわかってしまいました。。。もう少し、話にひねりが欲しかったなぁ。。。父親役がロバート・デ・ニーロ、娘役がダコタ・ファニング、自殺した母親、怪しい隣人、父親の職業は心理学者、おかしくなっていく娘ってねぇ、、、出来すぎでしょ!...

ハイド・アンド・シーク 暗闇のかくれんぼ

サスペンス/ドラマ/ホラー2005年 アメリカ監督 ジョン・ポルソン出演 ロバート・デ・ニーロ/ダコタ・ファニング/ファムケ・ヤンセン/エリザベス・シュー/エイミー・アーヴィング/ディラン・ベイカー/メリッサ・レオ/ロバート・ジョン・バーク/デヴィッド・チャンドラー

ハイド・アンド・シーク 暗闇のかくれんぼ

HIDE AND SEEKジョン・ポルソン監督作品(2005年・米)脚本: アリ・シュロスバーグ出演: ロバート・デ・ニーロ、ダコタ・ファニング、ファムケ・ヤンセン、エリザベス・シュー、エイミー・アーヴィング、ディラン・ベイカー、メリッサ・レオ、ロバート・ジョン・バーク、

演技は一流、オチは二流、話のつくりは三流以下 「ハイド・アンド・シーク -暗闇のかくれんぼ-」

評価:45点ハイド・アンド・シーク 暗闇のかくれんぼんー、微妙。ダコタ・ファニングはすげえ。ロバート・デ・ニーロもさすが。エリザベス・シューは意外と乳があってセクシー。ということで、役者陣は文句のないところ。特にダコタ・ファニングは天才だと思います。あん

ハイド・アンド・シーク 暗闇のかくれんぼ

ダコタ嬢すごいっ!!はっきり云ってストーリーはバレバレなんだけど(w ダコタ嬢がすごいのだ!!  もうそれにつきるっっっ!!  母親の衝撃的な自殺に心を閉ざした9歳のエミリーのため、心理学者の父・デビッドは静かな郊外の町に移り住む。しかしそこで、エミリー.

「ハイド アンド シーク 暗闇のかくれんぼ」

既視感ありありで、正直ダレた。途中深い眠りに入っていたようで・・・。昔に比べてデ・ニーロも最近は作品に恵まれていない気がするなぁ。ダコタ嬢も、成長するにつれて段々、個人的に苦手な顔付き女優となりつつある・・・。開花しきれない女優ファムケ・ヤンセン....

★「ハイド・アンド・シーク/暗闇のかくれんぼ」

ロバート・デニーロ、ダコタ・ファニング主演。チネチッタで17:45の回を見たんだけど・・・暖かくなったから??GWが近いから??デニーロ・ファンが多いから??お客さん、いつになく高校生が多かったのは何故?でしょう。2005年製作のサスペンス・ホラー、102分

ハイド・アンド・シーク/暗闇のかくれんぼ

5.5点 (10点満点で採点してます。6点が合格ラインです。)お前かよ・・・と、いちおーツッコミを入れつつ、デ・ニーロとダコタ・ファニングの共演が話題となったサスペンス・スリラーです。う~ん・・・思ってた以上に古典的なパターンでしたね。残念ながらネタが分かった

ハイドアンドシーク 暗闇のかくれんぼ

お待たせ!!ダコタ・ファニングの最新作!!(笑)「ハイドアンドシーク 暗闇のかくれんぼ」の登場です。

ハイド・アンド・シーク/暗闇のかくれんぼ

製作国:アメリカ公開:2005年4月23日監督:ジョン・ポルソン製作総指揮:ジョー・カラッシオロ・Jr出演:ロバート・デ・ニーロ、ダコタ・ファニング、ファムケ・ヤンセン、エリザベス・シュー、エイミー・アーヴィングこの前の週末に鑑賞しに行ったが、タイミン...

【ハイド・アンド・シーク】

ロバート・デ・ニーロ、ダコタ・ファニング、ファムケ・ヤンセン、エリザベス・シュー、エイミー・アーヴィング、ディラン・ベイカー出演のサスペンス。公開日:4月23日☆ストーリー☆彼らの愛する妻であり母だったアリソンが、自ら命を絶ったのだ。浴室....

ハイド・アンド・シーク/暗闇のかくれんぼ 06年10本目

ハイド・アンド・シーク/暗闇のかくれんぼいやぁ、オカルト心霊ホラーだと思っていたのに、、、サイコでしたか、、、実はホラーだと思って、期待していました。 期待はずれ、、、さすが、ダコタ・ファニング ちゃん、ロバート・デ・ニーロ にも、負けていませ...

「ハイドアンドシーク 暗闇のかくれんぼ」

「ハイドアンドシーク 暗闇のかくれんぼ」20世紀FOX試写室で鑑賞FLIXのモニター試写らしいです。1年に1度くらいはどこかの配給会社の試写室で見ることがありますが、ここの試写室は初めてでした。隣のGAGAは3回くらいあるかなあ。あんな奥まったところにあるか

ハイド・アンド・シーク 暗闇のかくれんぼ

20世紀フォックス・ホーム・エンターテイメント・ジャパン ハイド・アンド・シーク 暗闇のかくれんぼ (2005) 出演 ロバート・デ・ニーロ (デビッド・キャラウェイ)    ダコタ・ファニング (エミリー・キャラウェイ)    ファムケ・ヤンセ

ハイド・アンド・シーク 暗闇のかくれんぼ

デ・ニーロファンを自称していながら、彼を劇場で観るのはなんと「ジャッキー・ブラウン」以来。こりゃいかん。自らを戒めて劇場へ。

ハイド・アンド・シーク/暗闇のかくれんぼ

【HIDE AND SEEK】2005年/アメリカ 監督:ジョン・ポルソン出演:ロバート・デ・ニーロ/ダコタ・ファニング/ファムケ・ヤンセン/エリザベス・シュー母親がバスタブの中で手首を切って

■ハイド・アンド・シーク -暗闇のかくれんぼ-

母の自殺以来、心を閉ざしたエミリー(ダコタ・ファニング)は、心理学者の父デビッド(ロバート・デ・ニーロ)とともにニューヨーク郊外へ引っ越した。デビッドはエミリーに友達を作るように仕向けるが、エミリーは誰にも心を開くことはなく、見えない友達「チャーリー

ハイド アンド シーク 暗闇のかくれんぼ

公開日 2005年 4月 23日2005年製作 アメリカ 102分ジャンル スリラー初回鑑賞日 2005/4/25 TOHOシネマズ直方総合評価 1200円感動 ★☆☆☆☆笑う ★☆☆☆☆泣く ★☆☆☆☆怖い ★★★☆☆脚本 ★★☆☆☆映像 ★★★☆☆音楽 ★★☆

ハイド・アンド・シーク 暗闇のかくれんぼ

満足度:★★★★★★☆☆☆☆ストーリー9歳のエミリーは母の自殺をきっかけに心を閉ざしてしまう。心理学者でもある父親のデビットは娘の心の傷を癒そうとNY郊外に引っ越す事

ハイド・アンド・シーク 暗闇のかくれんぼ

★本日の金言豆★全日本かくれんぼ協会:「かくれんぼ」にはまった有志により構成。兵庫県温泉町を中心に全日本かくれんぼ大会を実施中。 本作は、子役が主演で、タイトルも”

映画「ハイド・アンド・シーク/暗闇のかくれんぼ」

公開当日劇場で観ました。これはホラーというよりはスリラーです。全然怖くはないです。結末もある程度予想したとおりの展開でした。最近よくあるオチで残念でした。「シークレットウィンドウ」を思い出しました。ロバート・デ・ニーロとダコタ・ファニング演技は見応えあり

「ハイド・アンド・シーク/暗闇のかくれんぼ」

「ハイド・アンド・シーク/暗闇のかくれんぼ」を観ました。

ハイアンドシーク

http://tb.plaza.rakuten.co.jp/cinemas2004/diary/200504240000/ 「ハイアンドシーク ~暗闇のかくれんぼ~」? ★ネタバレあり★   2005/アメリカ  監督:ジョン・ボルソン  出演:ロバート・デニーロ/ダコタ・ファニング   たぶんこれは、

ハイド・アンド・シーク 暗闇のかくれんぼ・・・・・・・

ハイド・アンド・シーク 暗闇のかくれんぼホラー?サスペンス?「ハイド・アンド・シーク/暗闇のかくれんぼ」デニーロとダコタちゃんの共演で楽しみにしていました

ハイド・アンド・シーク/暗闇のかくれんぼ

「ハイド・アンド・シーク」私も鑑賞したので、レビュー記事をTBさせてください!

ハイド・アンド・シーク

やっと仕事がひと段落して、DVDを借りようとしたらめぼしい作品は皆、貸し出し中。「あ、これテレビCMで面白そうだった」と思い、借りてみました。ニューヨークで暮らす心理学者のデビッドの妻が自殺してしまう。娘のエミリーは心を閉ざしてしまい、デビッドは娘のため

ハイドアンドシーク -暗闇のかくれんぼ-

<story>彼らの愛する妻であり母だったアリソンが、自ら命を絶った。浴室で手首を切り、血塗れになった母の姿――それはまだ9歳のエミリーが受け止めるには、あまりに大きな衝撃だ

ハイド・アンド・シーク 暗闇のかくれんぼ

母親を亡くしたエミリーが、父親と引っ越した先で出来た“お友達”のチャーリー。果たして彼は本当にいるのか、いないのか・・・。

『ハイド・アンド・シーク』’05・米

/暗闇のかくれんぼあらすじ彼らの愛する妻であり母だったアリソン(エイミー・アーヴィング)が自ら命を絶ち、すっかり心を閉ざしてしまうエミリー(ダコタ・ファニング)。心理学者であるデビッド(ロバート・デ・ニーロ)は幼い娘の心の傷を癒そうと、エミリーと飼い猫..

『ハイド・アンド・シーク』暗闇のかくれんぼ 2005年48本目

隠れた相手を見つければかくれんぼは終わる。見つけなければ終わらない。でもこのかくれんぼは見つけてしまうと…『ハイド・アンド・シーク』暗闇のかくれんぼ心理学者の父デビット(ロバート・デ・ニーロ)、その娘エミリー(ダコタ・ファニング)。デビットにとっ....

映画『ハイド・アンド・シーク/暗闇のかくれんぼ』

原題:Hide and Seek決まって深夜2時6分に目覚める(我に返る)そして謎めいて恐ろしいことが起きている、なにがどうなのか訳の分からないまま、物語は進むサイコスリラー・・ 心理学者のデヴィッド・キャラウェイ(ロバート・デ・ニーロ)は、妻アリソン(エイミー・アーヴ

ハイド・アンド・シーク 暗闇のかくれんぼ

2005年制作のアメリカ映画。全米初登場1位、興行成績$51,046,989。ロバート・デ・ニーロとダコタ・ファニングの共演によるサスペンス。母親の衝撃的な自殺に心を閉ざした9歳のエミリーのため、心理学者の父・デビッドは静かな郊外の町に移り住む。しかしそこで、エミリーは

「ハイド・アンド・シーク/暗闇のかくれんぼ」

お勧め度:★★★★☆ 製作年 : 2005年 製作国 : アメリカ 配給 : 20世紀フォックス Robert De Niro ロバート・デ・ニーロ (David Callaway) Dakota Fanning ダコタ・ファニング (Emily Callaway) Famke Janssen ファムケ・ヤンセン (Katherine) Elisabeth Shu...

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確かにロバート・デニーロに見えなくなってきます!不思議ですね。ただの、おっさんに見えてしまう。う~ん、今更このようなストーリーの映画を作らなくても・・と思ってしまいました。

yukiさま

そうなんです。
なんか途中でデニーロだということを
全く忘れました。
最近オチでおどかそうとする映画多いですからね。

TB有難う御座いました♪

あまりにも使い古された展開にちょっぴりガッカリでした。
デ・ニーロとダコタの演技対決は中々見応えがありました。
どっちも凄かったですね。

ではでは、これからもよろしくお願いします。

まだみたことないんですけど
今度見ようと思います
落ちの利いた作品が好きなので

Aki. さま

使い古された展開~。
まぁまぁタイトルから期待できるとは思えなかった
作品でしたから。

kanntona さま

地上波を待った方がいいですよ~。
でもDVDもいいかも。

ほぼ二人だけの演技で進む感じだからやっぱりデ・ニーロ、ダコタの演技力の勝負かかってますよね。
私も全然チャーリーの正体に気づかず終盤まで見てしまったので
それって結構楽しめたと言う事なのかな~とタンタンさんと同じ感想。

ジュンさま

でも犯人わかっても、あんまり驚けないですよね。
父親の二重人格を知った上での娘のあの行動は
かしこすぎますね。
私なら怖くなって、走って逃げます。笑

TBありがとうございます

わたしにも微妙~な映画でした(笑)
ホラー映画かと思ってたのに、
ぜんぜん違う方向に展開していったので
目が点状態でした(^o^;ヾ

まこさま

微妙でしたね~。
いっそホラーでも面白かったかも。

TBありがとうございます


こちらからもさせていただきました。
ダコタちゃん、やつれた感じがすごかったですが、
これも役作りでしょう。
恐るべし女優魂です。

ユカリーヌさま

やつれてましたね。
しかし怖い親子でした。

最近ありがちな展開で、がっかりです。。。
ダコタちゃんの表情が怖すぎて、デニーロがすっかり霞んで見えました。

shakeさま

そうですよね~ありがちな展開です。
タイトルからして期待できませんでしたしね。

今更申し訳ないのですが、TBありがとうございました。

私も肩透かしを食らった1人です。
宣伝であんなに煽るもんだから期待してみれば…
ダコタちゃんだけが救いでした。
デ・ニーロの怖さが空回りしてたかもしれません。

健太郎 さま

もっとあっと言わせる展開を期待しちゃいました。

ダコタ・ファニング出てるから見ただけ。
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