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クラッシュ
クラッシュ
クラッシュ
crash
2004年 アメリカ・ドイツ

人種差別のオンパレードで、ここまでやっちゃっていいの?って思うほどでした。
 
とにかく脚本が上手くて、監督・脚本のポール・ハギスの職人芸を感じた。「ミリオンダラー・ベイビー」の脚本もすごかったしね。

なんとなくおかしかったのは、ストーリー中、中国人(の白いバン)が常にチラチラするところ。目立たないように、しかしちゃっかり平行して登場させるとこが上手かった。しかしどうつながって来るのかと思ってたら、人身売買かよ!!確か「トランスポーター」でも人身売買してなかった?あれだけは救いようがないんですけど。

あとライアン・フィリップがコンビ解消の為におならを理由にさせられたのが妙におかしかった。差別かガスか、究極の選択だ。
あと犯罪にかかわった車は、すぐに燃やしちゃうとこが、犯罪先進国だなぁと変に感心してしまった。

答えのない問題提起の作品だけど、これを見てアメリカ人はどういう結論に達するのだろう。
私は、アメリカみたいな多民族国家だと、人種がアイデンティティの一部になっているので、こういう人種問題にもなんとか折り合いつけていくしかないんだろうなぁと思いました。
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【2006/09/30 01:27】 映画 か行 | トラックバック(23) | コメント(10) | edit
ブロークバック・マウンテン
ブロークバック・マウンテン プレミアム・エディション
ブロークバック・マウンテン プレミアム・エディション
Brokeback Mountain
2005年 アメリカ 
 
すごく期待してみたのだけど、うーむ・・・・
別にゲイがどうのこうのってわけではないけど。

原作を読んで胸がいっぱいになったというアン・リーのインタビューをみたり、絶賛してる人のコメントを見ると、そういう感受性がうらやましくはある。
そもそも私には純愛ってものがわからないのかもしれないと思えてきた。

私が考えれる純愛とは、イニスの奥さんなんだけど、夫がゲイであることを知り裏切られた思いでいっぱいなんですけど、夫の気持ちを知り、もし夫のことを心底愛して彼の真の幸せを願うのなら、自らは身をひいて彼の背中を押して上げるのもアリだと思うし、それこそが純愛だと思うのだ。

で、ジャックとイニス、20年も互いを想い続けたのはすごいと思うのだけど、そもそもどこに惹かれてるのかがよくわからなかった。あまりにも唐突に始まって、えっ?いきなりですか?って感じだったので、もうちょっと前フリがあった方が良かったのではと思う。(それにしてもラブシーンが格闘技のように激しかったですね。思わずのけぞりました。)

多分ジャックはもともとそっちの気があったと思う。「このままでは満足できん」とか言って2人で生きる道を提案したりして、楽観的でもあった。イニスのシャツをこっそり持ってたり、一人涙を流したりするところなんかは乙女のようでもあった。自分に正直なんですよね。

しかし私はイニスの方が実は一途なのではと思う。
あの環境下でゲイとして生きるのは恐怖に近いものがあると思うし、彼のせいで家庭が崩壊したとしても、ジャックとも幸せになれなかったとしても、彼を責めるのは酷だと思う。

ジャックの死に方に関しては、妻の説明はいかにも作り話っぽかった。イニスはジャックがリンチされてるとこを想像してたし。いずれにしてもまともな死に方はしてないと思う。

ジャックは遺灰をブロークバックにまいてもらうのが願いだった。
もちろんそこが彼にとって幸せの象徴の場所だったからだ。
アン・リー監督がインタビューで「自分自身のブロークバック・マウンテン(心のどこかで戻りたいと願ってる場所)を見つけてほしい」と言ってたのを聞いて、やっとこの作品を理解できるかもと思えてきた。
【2006/09/27 00:27】 映画 は行 | トラックバック(26) | コメント(16) | edit
NOEL ノエル
ノエル
ノエル
NOEL
2004年 アメリカ 

期待せずに観たら、結構良かったです。
クリスマスに起こる一風変わった出来事で、登場人物が幸せになるために背中をちょっと押してもらうようなストーリーです。

私の場合、最初にポール・ウォーカーの警官姿を観てしまった時点でクラっときて、断然見る気満々になったのですけどね。
しかも相手役はいつにまして綺麗さ全開のペネロペ・クルス。

そしてスーザン・サランドンが母の介護に追われる寂しい中年女性を演じてて、これがまた上手すぎるんです。(この人の目って動物みたいだなと思った。なんか人間離れしてる目なんですよね)

スーザン・サランドンのエピソードには、孤独な人に元気を与えるようなそんな暖かさを感じたけど、ポール&ペネロペのはあまり説得力なかったように感じた。
でもポールが最後に「君が幸せになるためなら、もう会わなくてもいい」って言ってたシーンは良かった。ポール、会心の演技でした!
たった一晩で彼にあそこまで言わせしめた、あの変なおじさんとの出会いもクリスマスの奇跡なんですよね。

【2006/09/24 01:49】 映画 な行 | トラックバック(13) | コメント(13) | edit
運動靴と赤い金魚
運動靴と赤い金魚
運動靴と赤い金魚
Bacheha-Ye aseman
1997年 イラン

いい映画でした。 
やっぱり名作は違う。

修理に出していた妹の靴を持って帰る途中で失くしてしまう。
仕方なく1足の靴を兄と妹、共同で使うことに。
それが何故可能かというと、妹の学校が終わって兄の学校が始まるからだ。でも待ち合わせ場所まで、全力ダッシュしないと間に合わないのでいつも2人は走っている。
家は家賃を払えないほど苦しくて、給料日までは靴なんて買えないことをわかってるので、靴のリレーはひそかに続く。

妹はお兄ちゃんの運動靴が嫌で、学校では皆の靴にばかり目が行って仕方がない。ある日失くした靴を履いている女の子を発見!その子の家を遠くからチェックするが、父親が盲目なのを知り、あきらめてすごすごと帰ってくる。

マラソン大会で3位に入賞すると賞品に運動靴がもらえると知って、お兄ちゃんは妹の為に必死で走る。1位だったら賞品が違うのでトップにたってもわざと順位を落としたりと、お兄ちゃんの涙ぐましい力走が続く。

結局靴はダメだった。がっかりする2人のもとに、お父さんが2人の新しい靴を荷台に載せて帰ってくるのはもうすぐだ。 
2人が喜ぶ顔が見たかったような・・・。
でもみなくても十分に想像できるからいっか。それはこの映画の楽しい余韻だと思う。

主役の男の子のプロフィールには、ちょっとウケた。
役にピッタリの子を探すために小学校を巡ってた監督が「これだ!」と思ったのは、ノートを忘れて教室の隅に立たされていた彼だそうだ。彼の哀愁漂う雰囲気がピッタリはまったらしい。
(確かにそういうキャラだった)

あの家族は兄より妹、父親より息子の方がしっかりしてた気がする。
でも家ではお父さんが絶対の存在で、兄弟が宿題をしながらこっそり筆談してたのが面白かった。
【2006/09/22 01:13】 映画 あ行 | トラックバック(2) | コメント(0) | edit
本「疾走」 重松清
疾走
疾走
 

同じ作者の書いている「流星ワゴン」を読んでいたから、この作品もポップな感じなのかと思ったら大違い。あまりにもヘビーな内容に圧倒された。読み終わって脳がしびれた。
よくこんなの映画化できたなと思う。 

シュウジは酒に酔った席で「鬼ケンが生きていたら・・・」と思わず漏らすシーンがある。
実際ただのチンピラだった鬼ケンが生きていても、たいして変わらなかっただろうとは理屈ではわかっていても、思わずにはいられない。
彼の気持ちがわかる気がする。  

不幸に不幸にと転がっていく彼の人生だけど、不幸な出来事は全部つながっている。人生において起こる事には全てにそうなるべく要因がある。むしろその要因が全て揃った上で事件は起こるのだ。
そう考えると、鬼ケンが生きていたら、シュウジの周りで起こった不幸なことのいくつかの要因は消えていたかもしれない。もしかしたらもっと悪くなったかもしれないけど。
でも私も鬼ケンに生きていて欲しかったと思わずにはいられない。
鬼ケンが生きていた頃は幸せだったから、彼が生きていたらあのままでいられるかもと思う願望なのかもしれない。

疾走 スペシャル・エディション (初回限定生産)
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流星ワゴン
流星ワゴン
レビューはこちら   
【2006/09/21 00:05】 | トラックバック(4) | コメント(2) | edit
エヴァとステファンとすてきな家族
エヴァとステファンとすてきな家族
エヴァとステファンとすてきな家族
Tillsammans 
2000年 スウェーデン

子供が出てくるほのぼの系かと思いましたが、全然違いました。

ストーリーは思想にこだわる超個性的な人達が共同体として生活している一軒家に、両親が喧嘩したせいで転がり込むことになったエヴァとステファン兄弟と周りの変な大人たちといった感じ。

最初はエヴァもステファンもテンション低くて、みててもつまんない子供たちだった。
逆に好き勝手やってる大人たちの行動のほうが面白い。ありゃ成長しきれてない子供だね。

こういう70年代のヒッピーみたいな人たちって、はたから見てる分には面白いけど、自分がこの中で生活するのはちょっとな~と思う。

あんまり理解できない作品だったけど、最後に流れるアバの「S.O.S」だけは良かった。
ぴったりはまってました。 
【2006/09/20 01:27】 映画 あ行 | トラックバック(2) | コメント(2) | edit
東京タワー ~オカンとボクと、時々、オトン
東京タワー ~オカンとボクと、時々、オトン~
東京タワー ~オカンとボクと、時々、オトン~


泣ける泣けるとは聞いていたが、やっぱり号泣してしまった。

私はTVでたまに見かけるリリー・フランキーっていう人に対して、「なんだ?この人」とか「なんだ?その名前」程度の印象しか持ってなかったのだけど、読み終わったら一転、「フランキーさ~ん!」と握手したくなるくらい身近に感じるようになってしまった。
自伝ってたまにこういう風におっそろしいパワーを発揮するものなのですね。

一番いいなと思ったのは、最初の方にオカンの
「相手に恥をかかすのはよくないが、自分が恥をかくのはかまわない」
ような考え方が書かれていたと思うのですが、これってすごくいいなと思った。
こういう考え方する人ばかりだと、世の中素晴らしくなると思う。

延期になってるドラマもはやく放送してほしいな。
【2006/09/17 23:40】 | トラックバック(0) | コメント(0) | edit
恋する40days
恋する40days
恋する40days
40DAYS AND 40NIGHTS
2002年 アメリカ・イギリス・フランス

ジョッシュ・ハートネット主演。 

LENTに、40日間一切の性欲を断つことを誓ったマット。そんな彼の目の前に理想の女性エリカが現れる。苦しむ彼を尻目に同僚達は彼が何日目で誓いを破るかを賭け合う。

思いっきりおバカコメディだけど、製作にワーキングタイトルが入ってるのでセンスはまあまあいいと思う。

40日の禁欲くらいできるだろと思うところだが、主人公のマットがまあ女に不自由しないタイプなので、そこんとこを勘定に入れると苦しいらしい。
38日目とかになるとすごいことになっていて、お馬鹿度100%。

「ブラックホーク・ダウン」と同時期に撮られたもの。
久しぶりにジョッシュを見たらなんか地味な顔だな~と感じた。
この役アシュトン・キャッチャーあたりにやらせた方がぴったりくるような気がした。
【2006/09/17 02:03】 映画 か行 | トラックバック(1) | コメント(0) | edit
月イチゴロー 9月
イナガキベスト5
1位 セプテンバー・テープ ショッキング。不快感。こんな力のある映像はない。目が離せない。
2位 グエムル-漢江の怪物- 良かった。怪物のサイズがいい。色んなテーマが散りばめられている。家族愛。地球環境。
3位 アガサ・クリスティの奥様は名探偵 心地がいい。セリフがいい。夫婦がいい。古典。 
4位 イルマーレ ラブストーリーとしての根幹がゆるい。きっかけが描かれてない。
5位 X-MENファイナルディシジョン (第1作、第2作)見てない人にもわかりやすく作ってほしかった。前作見た人もパワー不足を感じるのでは。
【2006/09/17 00:59】 映画 | トラックバック(0) | コメント(0) | edit
スタンドアップ
スタンドアップ 特別版
スタンドアップ 特別版
NORTH COUNTRY
2005年 アメリカ

工場の女性達が数々の嫌がらせを受けてるの見ると、こっちまでムカムカしてしょうがなかった。
トイレごと倒すのなんか許せん所業だ。 

「アリ-my love」なんか見てると、すっごいつまんない訴訟でも裁判してるのに、一方でこういう集団セクハラ訴訟が全米で初めてだったりする、アメリカって不思議だ~。

セクハラだけかと思ってたら、レイプとかいろいろ辛い要素も含んでて見ていてへこみそうになったけど、それでも1つ1つ乗り越えていく主人公の姿は素晴らしかった。
かいがいしく妻の面倒を見るショーン・ビーンの姿もポイント高かった。

それにしてもシャーリーズ・セロンって綺麗だわ。ああいう顔すごい好き。あんな人がお母さんだったらずっと見とれてしまいそう。
【2006/09/13 23:26】 映画 さ行 | トラックバック(18) | コメント(15) | edit
ドリーマーズ
ドリーマーズ 特別版 ~R-18ヴァージョン~
ドリーマーズ 特別版 ~R-18ヴァージョン~
The Dreamers
2003年 イギリス

うーん、理解できませんでした。

そもそもこの映画、大好きなジェイク・ギレンホールが出演を断ったということで、どういう内容なのかちょっと気になってたので借りたのだけど・・・
「出演断って大正解だよ~」という結論にいたりました。

内容は近親相姦っぽい双子とアメリカからの留学生が、両親が旅行に行ってるアパートでうだうだしてる話です。

この双子が思わせぶりな態度とってるわりには、たいしたことなくて、身体だけ成長した子供って感じでした。(それにしてもエヴァ・グリーン胸が不気味にでかかった)

舞台は1968年のパリ。毛沢東に傾倒している弟テオの部屋に毛沢東の形したランプがあったのは、面白かった。
【2006/09/11 00:17】 映画 た行 | トラックバック(1) | コメント(0) | edit
故郷の香り
故郷の香り
故郷の香り

2003年 中国

『山の郵便配達』のフォ・ジェンチイ監督の作品。 

<ストーリー>10年ぶりに山あいの村に帰郷したジンハー。思いがけず初恋の女性、ヌアンと再会する。彼女は幼なじみで聾唖のヤーバ(香川照之)と結婚し6歳になる娘もいた。ジンハーの心に昔の甘く切ない日々が甦る。 

中国の山間部の風景を美しく撮ってるのは「山の郵便配達」と似ている。でも「山の~」とは違ってこっちはドラマチックにストーリーが展開するのかと思いきや、ちっとも話が進展しないのでイライラしてしまった。はっきりいって、開始10分と終わりの5分だけ見たらいんじゃない?って感じだった。
あと何故か中国映画なのに香川照之が出演してるんだけど、あの役はもっとひっそりとした感じの方が良かったような。

主人公のジンハーは初恋のヌアンとの結婚の約束を果たせなかった。
10年ぶりに戻った故郷で彼女の結婚が不幸に思えて、急に罪悪感を感じる。
「忘れてたんだ」という男に対して「忘れてなかったから、帰ってこなかったんでしょ」と突っ込む女。鋭い一言でした。ヌアンってわかってないようでわかってるんだなぁ。

都会に出た男が田舎の女を忘れることはよくある話だと思う。
でもヌアンはヌアンなりに幸せになろうと頑張ってるところに、ひょっこり帰ってきて優しい言葉をかけられてもね~。
「懺悔する機会を得て幸せだ」と勝手に自己満足に浸ってる主人公に「はぁ?!」って感じでした。

どうも後味がさっぱりしなかったが、これを爽やかに仕上げると、ユーミンの歌にある「あなたは~私の~青春そのもの~」って風になるのになぁ、なんて思ったりした。
【2006/09/07 02:05】 映画 は行 | トラックバック(3) | コメント(0) | edit
アマロ神父の罪
アマロ神父の罪
アマロ神父の罪
el crimen del padre amaro
2002年 メキシコ

ガエルの作品の中でこれだけは見てなかったのだが、やっと見れた。

禁断の恋の話、結構好きな私。
だから勝手に「美しくも禁断の愛」を想像していた。
でも途中からあれ~っ?って感じに話がそれていって、なんか後味の悪~いものが残った。

そもそも主人公のアマロ神父には最初から清らかなものが感じられない。(別にガエルくんが悪いわけじゃないですが)
司教のお気に入りという立場であること自体からも彼が出世志向にあることは明らかであるし、理想に燃える新米神父って感じもあまりしなかった。
だから彼がアメリアとの関係を持つにいたっても、不幸な結末に終わっても、転落したというよりも起こるべくして起きた気がしてしょうがなかった。(アメリアは貧乏くじひいたなと思いました、ほんと。)

しかもこれは2002年の話である。医学の発展したこの時代にずさんな堕胎手術で命を落とさなければならなかったアメリアは可哀想すぎるし、彼女のような存在は現実に存在するというから、そういう意味ではこの映画の投げかけるものは大きいと思う。(頑強なカトリックが主流を占める国では特に)

ここにきて、この映画ははなから甘っちょろい恋なんて描くつもりはなかったことに気がつきました。
【2006/09/04 00:49】 映画 あ行 | トラックバック(6) | コメント(2) | edit
グッド・ガール
グッド・ガール
グッド・ガール
THE GOOD GIRL
2002年 アメリカ  

近所のツタヤの閉店に伴ってTSUTAYA DISCUSに登録したが、無料の1ヶ月間は新作が借りれない!!
ということで、今まで見れなかった気になる映画をみることにした。

1本目は大好きなジェイク君の出演してる「グッド・ガール」
「プルーフ・オブ・マイ・ライフ」であんなに爽やかだったのに、この作品のジェイク君はオタクな感じだった。(目がいっちゃってた)役には結構はまってましたけどね。 
主演のジェニファー・アニストンも好きな女優さんだが、この映画では地味~な主婦役だった。 

脚本は「スクール・オブ・ロック」を書いてる人なので結構期待したけど、あれほどではなかった。
年下の青年と不倫する主婦を描いているが、不倫して燃えるわけではなく、かといって家庭が大事なわけではなく、ただなんとなく流していくうちに周りの男どもの方が振り回されていくのが面白かった。
テンポとか淡々としたストーリー運びは気に入りました。
【2006/09/02 00:45】 映画 か行 | トラックバック(6) | コメント(1) | edit
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