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ぼくの好きな先生
Etre et avoir ぼくの好きな先生
Etre et avoir ぼくの好きな先生

2002年 フランス

すばらしいの一言です。

フランスの片田舎の小学校のロペス先生と3歳から11歳までの13人の生徒達の日常を追うドキュメンタリーです。
ドキュメンタリーなので事件もなにも起こらない、むしろ単調すぎるぐらいなのですが、すごく暖かい映画です。

なんといっても子供達が可愛いいです。小学校といっても3歳とか4歳とかの子供もいるので教える先生は大変。手取り足取りって感じです。(いきなり「先生、いまは午前?午後?」の質問にはズルっときました。ジョジョ君可愛すぎる)
先生は1人1人に生徒と向き合って辛抱強く教えていて、子供に一方的に言い聞かせるのではなく、じっくり対話しているのが印象的です。日本の教育現場では見られない光景です。
子供に教えることの原点をみるようでした。教職者は1度見るべきと思います。

一方でフランスでは小学校を卒業するときでも、読めない子、書けない子が少なくないと聞いたことがあり、フランス語って難しいのかなと思ったことがあります。映画の中で6年生で書き取りの授業をしてるのをみてふとそのことを思い出しました。 


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【2005/09/30 00:20】 映画 は行 | トラックバック(2) | コメント(3) | edit
炎のメモリアル
炎のメモリアル プレミアム・エディション

2004年 アメリカ
原題 LADDER49

感動はするのだけど、見終わったら気持ちが沈みました。


人を助けて逃げ遅れた消防士が死ぬっていうのが辛すぎるし、私には割り切れなかった。
前半のジャックの恋愛や33分署のアットホームな雰囲気がすごく楽しかっただけによけいこたえた。(もちろん、911テロで多くの命を失った消防士の事が記憶に新しいだけに、消防士の仕事にはただただ頭が下がる思いなのは確かだけど)
1人の消防士の成長を通して、その苦悩と喜びを淡々と描いてる点はすばらしかった。

ホアキンはいつもどおり役にぴったりはまっていたし、トラボルタの隊長役も良かったです。トラボルタが普通の役演じてるの初めてみたので、ちょっと感動。

でも冷静に考えると、このてのストーリーは「サードウォッチ」で何度も観てるし、別段目新しくもないような。
もちろん、大迫力の火災シーン(CGではいまだに本物っぽい炎は作れないのですべて実物)や炎の中での救助シーンはすばらしかったし、トラボルタとホアキンの存在感は、ずば抜けているのですが・・・

強いて言うなら、「サードウォッチ」炎のスペシャル編って感じですね。 
 
【2005/09/27 00:23】 映画 は行 | トラックバック(23) | コメント(6) | edit
アビエイター
アビエイター プレミアム・エディション

2004年 アメリカ

いやーこんな話とは思わなかった。びっくり。

ハワード・ヒューズって本当にこんなにイカれてたの?
彼の金持ちぶりはすごい。独裁ぶりもすごい。(なんとなく織田信長を連想してしまった)
潔癖症ぶりもすごい。でも幼少の頃から母親から隔離とかコレラとか病原菌のことばかり、すり込まれたら仕方ないような気もするが。
実は私もつり革とか絶対もてないタイプで、しょっちゅう手を洗ってるので彼の気持ちはよくわかる。(友達にアライグマちゃんと言われたことがある)

彼が追い込まれてボロボロになった後の公聴会での弁舌のあざやかさはすばらしかった。ここらへんの盛り上げ方、スコセッシ監督上手い。
でも最後は治ったと思ったけど、やっぱりおかしいままなのは悲しかった・・・

ディカプリオって誰と共演しても年下に見える。
ケイト・ブランシェットがおばさんに見えてしまった。

TWAやハワード・ヒューズがその後どうなったか知りたい・・・
こうなったら彼の真実を極めてやる!

ハワード・ヒューズ
 


【2005/09/24 00:29】 映画 あ行 | トラックバック(23) | コメント(9) | edit
あなたにも書ける恋愛小説
あなたにも書ける恋愛小説
2003年 アメリカ
原題 ALEX AND EMMA

うーん、なんといいますか、つまんないです。
これじゃあなたにも書ける映画の脚本です。ひねりも何もありません。

アレックスの書いてる恋愛小説、つまんなくてとても売れるとは思えません。あれで10万ドルだかの原稿料もらえるなら、誰でも小説家です。

救いのあるのは主演のケイト・ハドソンとルーク・ウィルソンのテンポのいいかけあいです。
でもそれも最初のうちだけ。だんだん2人の顔ばかり見てしまいました。ケイト=目が離れている、ルーク=寄り目、おー対照的な顔だ!って感じに。
ポーリーン役は最初キャサリン・ゼダ・ジョーンズかと勘違いしましたが、ソフィー・マルソーでした。まっ、どっちでもいいですけど・・・

邦題にだまされました,確かにその通りなんだけど。
【2005/09/21 00:32】 映画 あ行 | トラックバック(8) | コメント(4) | edit
赤いアモーレ
赤いアモーレ
2004年 イタリア

一見古くさい感じがするんですけど、なかなか良かったです。
原作が有名らしく、単純な不倫ラブストーリーと思いきや、ズンと心に響くものがありました。

ストーリーは美しい妻のいる外科医が孤独な女性イタリア(ペネロペ・クルス)と不倫の恋に落ち、彼女が妊娠したことをきっかけに妻と別れることを決めるが、妻も妊娠してしまい・・・

ネタバレをすると、イタリアは粗末な堕胎手術がもとで死んでしまいます。その後何年か経って、外科医の娘がバイク事故で重症を負って病院に運ばれ、その手術中いてもたってもいられない外科医の前に死んだはずのイタリアが現われます。そこから長い長い回想に入り、現実に戻ってきて外科医は「愛する人はいつも目の前にいる、たとえ気がつかなくても」っていう結論に達するのですが、このセリフにジーンときてしまいました。

この映画はイタリア映画なのに何故かスペイン人のペネロペが頑張ってます。彼女は薄幸な役がぴったりです。そして外科医役セルジオ・カステリッドという俳優がめちゃ上手いです。目力がすごいというか、イタリア演劇界の重鎮じゃないかと私は勝手に思っています。しかもこの人が監督もやっていてまさに彼の独壇場の映画といえるでしょう。
【2005/09/18 01:03】 映画 あ行 | トラックバック(8) | コメント(5) | edit
スイミング・プール
スイミング・プール 無修正版
2003年 英・仏

「やられたっ」て感じです。

予告を観て、サガンの「悲しみよこんにちは」みたいな感じかと思ったのですが、全然違いました。
不満ぎみな女流作家と若くて奔放な出版者の娘。
これはどっちかが殺されるなと、普通は想像するでしょう。

いったいどこからが架空の話なのか?考えるにやっぱりジュリーの登場からですか?
今思うと、不自然な展開はあるにはありました。サラはジュリーの存在をあんなに嫌そうだったのに急に歩みよったりとか、庭番のマルセルを誘惑するとこなんか、えっー!?って感じでしたし。
でも謎は多いに残る。サラがパソコンに「ジュリー」というフォルダを作るときが物語の始めなのか?ジュリーのお腹の傷跡は何を示唆するのか?そもそも最初から南仏に行ってなかったりして・・・

映像はとにかく美しいです。南仏の田舎の景色とプールの青、見てるだけでため息の出る美しさです。セリフが少ないのも良かった。
そんな中でアクセントになっているのが、ジュリー役のリュディヴィーヌ・サニエ。この人「8人の女たち」で末娘を演じてた人なんですが、えっ?こんなに綺麗だったの?と驚きました。(でもよく顔を見ると男の子っぽい顔なんだけど)
この人が堂々と胸をさらけ出してます。それはそれは「まいりましたっ!」とひれ伏してしまうほどの健康美です。

フランソワ・オゾン監督ですが「8人の女たち」を見て「なんじゃ?こりゃ?」と思った私ですが、この映画はすばらしかったです。お勧めです。 
【2005/09/16 01:09】 映画 さ行 | トラックバック(23) | コメント(15) | edit
マグダレンの祈り
マグダレンの祈り
2002年 英・アイルランド

アイルランドの女子更正施設の真実を暴く衝撃作です。

カトリックの教えが絶対とされるアイルランドでは、女子が未婚で子供を生むことは殺人と同等の重罪とされ、家庭からも社会からも追放される形でマグダレン修道院に入所させられました。
そこでは神父や修道女からさまざまな虐待が行われていました。
マグダレンには未婚の母だけではなく、男性との関係を疑われるようなことがあった女性も入れられていました。
アイルランド全土には10ヶ所のマグダレン修道院があり、入所者は3万にものぼり、1996年までその施設は存在しました。 

この映画はまさにドキュメンタリーをドラマにしたようなもので、その事実はかなり衝撃的です。聖職者の腐敗は別にいまさら驚くほどのことじゃないのですが、修道院は違うだろと思ってましたから。厳格だけど慈愛に満ちたところと思ってたのに、この修道院はひどすぎます。
たとえば、全員を裸にして誰の胸が大きいだのと笑いながら批評しあう修道女には怒りすら覚えました。

私はアイリッシュ音楽がすごく好きで、アイルランドに是非一度行って見たいーと軽く思ってたのですが、この映画でアイルランドの裏の顔を見た気がして、ちょっとヒイてしまいました。
でも知っておくことは大事なことです。
それにしても男にはお咎めなしなのは、うーん、納得できん。
【2005/09/13 01:37】 映画 ま行 | トラックバック(2) | コメント(3) | edit
月イチゴロー 9月
順位は参考にならないが、吾郎ちゃんのコメントは面白い

イナガキベスト5
1位 理想の女 こういうの好き、セリフに惹かれた、SMAPには否定して欲しい
2位 ルパン  1位でもいい、ストーリーはものすごく面白い、ワクワクする 
3位 シンデレラマン 本来はお勧めって意味では1位、予想を裏切らなかった、ひねりがない
4位 チャーリーとチョコレート工場 あまりにもシュール、ブラック過ぎる、ジョニー・デップがいっちゃてる、気持ち悪い
5位 忍 SHINOBI もう少し泣きたかった、愛し合う運命を感じない、脚本の問題、強そうに見えない
  
ちなみにキムタクのベスト5
1位 シンデレラマン  別格
2位 ルパン
3位 チャーリーとチョコレート工場 ルパンとは同率2位
4位 理想の女
6位 忍 SHINOBI 

【2005/09/11 00:29】 映画 | トラックバック(0) | コメント(2) | edit
アンナとロッテ
アンナとロッテ
2002年 オランダ・ルクセンブルク

ジャケットを見たら、子供もののファンタジーっぽいものかと思いましたが全然違いました。これはヒトラーの時代に生きた運命に翻弄される双子の話です。

親を亡くした双子のアンナとロッテ。アンナはドイツの農家の親戚に引き取られ虐待されて成長します。ロッテはオランダの裕福で優しい親戚に引き取られ幸せに成長します。でも2人はいつもお互いのことを考えます。
大人になってドイツでメイドをしているアンナのところで2人はやっと再会できるのですが、ロッテの婚約者の写真を見て、アンナは驚き「ユダヤ人かと思った・・・」とつぶやいてしまいます。この一言が2人のその後の関係を決定づける一言になってしまいます。
実際ロッテの婚約者ダビットはユダヤ人で、その後アウシュビッツ行きになり、一方アンナはオーストリアの兵士と結婚するのですが彼がその後ナチス親衛隊に入れられたので、2人は知らず知らずに敵対関係になってしまうのです。

ロッテのドイツに対する憎しみもわかるけど、それをそのままアンナにぶつけるのは可哀想すぎると思いました。

ロッテが子供の頃にアンナに宛てて書いた100通の手紙を渡すシーンが感動的でした。封筒の蝶の絵が印象に残ってます。
【2005/09/10 00:15】 映画 あ行 | トラックバック(7) | コメント(8) | edit
シンデレラ・ストーリー
シンデレラ・ストーリー 特別版
シンデレラ・ストーリー 特別版

タイトルそのままの現代版シンデレラストーリー。
アイドル、ヒラリー・ダフ主演の映画ですが、アメリカでは酷評を受け、ヒラリー自身はラジー賞ノミネートされています。

ストーリーは陳腐だけど、やたらさわやかです。たまにはこういうのもいいと思います。 

シンデレラが、残していくのはガラスの靴ではなく携帯電話なのですが、ハリウッド映画で主人公がやたら携帯でメールをするというのは、この映画で初めて見ました。

主演のヒラリー・ダフが解説で「高校には行ってない!」「中学にも行ってない!」と嬉しそうに言ってるのを聞いて、子役出身のセレブはホームスクールが一種のステイタス?と思いました。ダコタ・ファニングも学校には行ってないって言ってたし。アメリカには義務教育がないのか?
この映画ではぽっちゃり体系のヒラリーですが、最近ではこんなになっちゃっててびっくり。
Most Wanted
Most Wanted
  









ヒラリーの相手役オースティン役のチャド・マイケル・マーレイが離婚
2005/09/27 FRIX記事より
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今年4月に結婚したばかりのチャド・マイケル・マーレイとソフィア・ブッシュが別れたと報道されている。ブッシュのスポークスマンは別れたことを認めたものの、離婚を申請するのかなどの情報は明らかにしていない。「残念なことだけど、早めに対処できてホッとしています」とブッシュはコメントしている。マーレイとブッシュは人気ドラマ「ワン・ツリー・ヒル」(原題)の共演で知り合い、交際1年未満でマーレイがプロポーズした。


さらに続報
チャド・マイケル・マーレー、離婚6か月で電撃婚約
2006/04/05 FRIX記事より
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チャド・マイケル・マーレーが、離婚後わずか6か月で18歳の共演者と婚約をしたと報道されている。マーレーは、人気ドラマ「ワン・ツリー・ヒル」(原題)で共演しているソフィア・ブッシュとの5か月の結婚生活を半年前に終えたばかり。今回の相手は、同番組でチアリーダーを演じているケンジー・ダルトン。ついこの間まで彼女が17歳だったため、極秘に交際をしてきたらしいが、18歳になった途端に婚約に踏み切ったようだ。



【2005/09/07 01:47】 映画 さ行 | トラックバック(5) | コメント(2) | edit
ジョニー・デップ来日
とうとう来ました。
10年ぶりの来日。
かっこいいです。
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成田には2000人。
ヒデの帰国と重なったらしいです。
【2005/09/04 19:05】 ハリウッドスター | トラックバック(1) | コメント(6) | edit
クイルズ
クイルズ〈特別編〉
2000年 米・英・独
監督 フィリップ・カウフマン
出演 ジェフリー・ラッシュ、ケイト・ウィンスレット、ホアキン・フェニックス、マイケル・ケイン

見てしまった!衝撃作。
でも、面白かった~。

ストーリーはサディズムという言葉の元となった悪名高きフランスの作家マルキ・ド・サドの、シャラントン精神病院での最期の日々を描く。

サド侯爵役にはジェフリー・ラッシュ。彼の官能的な作品に惹かれる小間使いマドレーヌをケイト・ウィンスレット。サド侯爵に引き出された自らの欲望と神との間で引き裂かれる若き神父ド・クルミエをホアキン・フェニックス。ナポレオンの命を受けサド侯爵を矯正しようとする精神科医コラール博士をマイケル・ケイン。

クイルズとは羽ペンのこと。止めても止めても卑猥な小説を書き続けるマルキから羽ペンを取り上げる。それでも挑発的な態度をとり、あの手この手で書き続けるマルキはしまいには裸で牢につながれ、舌を切られる。(オールドボーイと同じ器具がでてきた)
冷酷なコラールは、自分では手を下さず、心優しき神父に全部やらせるように仕向ける。神父はマドレーヌに心を寄せていて、マルキもマドレーヌを可愛がっている。しかしマドレーヌは・・・
(マドレーヌは小説の運び人に恋してたと私は思うのですが・・・)

とにかくこの4人の描き方が絶妙で、息付くひまもないジェットコースターのようにストーリーが進む。いったい誰が作ったんだ?と思ったら監督のフィリップ・カウフマンはインディ・ジョーンズの原作を書いてる人だった!やっぱり、ただものじゃなかった。

私はこの映画で、神父を演じてるホアキン・フェニックスに目覚めてしまいました。抑圧された神父役がはまりまくりで、彼が服をはだけるだけでドキドキしました。彼の目ってなんか暗いんだけど、最後にはなんて綺麗な目なんだと感動してしまいます。(役柄上最後には狂うので狂気の目なんですが)

多少きわどいストーリーですが、キャストも脚本もすばらしいです。題材が題材だけに、あんまり人には勧めれない映画ですが、結構面白いです。

マゾは高名な詩人ザッヘル・マゾッホからきてるって知りました。
次はマゾッホで1本作ってほしいなぁ。
【2005/09/04 00:49】 映画 か行 | トラックバック(7) | コメント(7) | edit
みなさん、さようなら
みなさん、さようなら

2003年アカデミー外国語映画賞受賞

末期ガンの父親のもとへ忙しい息子が外国から帰ってきて、最後を看取る。入り方は「ビッグフィッシュ」とよく似ていますが、こっちはもちろん現実的です。

父親は元大学教授で社会主義者でどうしようもない女好き。
息子はロンドンの証券会社のディーラーでかなりのやり手。
早くに離婚した父親とはウマが合わない息子は、それでも父親の為に綺麗な病室を確保し、友人達を呼びよせ、痛み止めのヘロインを入手する為に奔走する。まさに合理的なビジネスマンって感じで麻薬捜査官に直接、どこに行ったら良質のヘロインを買えるかを聞くちょっと変わった奴なのである。しかもすこい金持ち。

原題は「蛮族の侵入」で(911テロもその1つだそうだが)アメリカ資本主義へ批判を持つ主人公の思想(監督の思想でもある)が背景にあるため、ただ単に「死」についてだけ描きたかったわけでもないような感じで、いったい何を言わんとしてるのかが、よくわからなかった。

主人公の死に方としては、親友たちに囲まれて思い出話に花を咲かせ、最後の教え子ともいえるナタリーにやりたかった事を語り、苦しむ前に安楽死させてもらう、まさに理想の死に方なんだけど。
特に死ぬ時に思い浮かべる映像は彼らしくって良かった。

自分が死ぬときに、周りに誰がいてくれるのだろう?とか、死ぬ時に思い浮かぶのはどんなことだろうとか、ちょっと考えてしまった。

エンドクレジットの曲がすごく良かったです。何て曲なんだろ?
【2005/09/01 19:49】 映画 ま行 | トラックバック(6) | コメント(1) | edit
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